スカイクエストコム基礎知識(1)
■スカイクエストコム 基礎知識(1)
■スカイクエストコム 基礎知識(2)
■スカイクエストコム 基礎知識(3)
■スカイクエストコム 基礎知識(4)
■報酬プランの種類
■会社選びのポイント
■グループ選びのポイント
■このビジネスの価値
■よい教育プログラム
これからの時代に(1)
ここではスカイクエストを取り組むにあたって知って頂きたい事柄を記載しております
既成概念を取り払って純粋な気持ちでお読み下さい
これからの時代に絶対に欠かせない知識です
皆様の成功を祈って・・・
輝きある未来に向かって・・・
激しい変化の時代に生きる!■激しい変化の時代
■豊な将来、自己実現について!
今、時代はものすごい速さで変化しています。技術革新は刻々と世の中を昨日とは違ったものにしていきます。
インターネット社会の到来
少子高齢化社会
出口のない不況
終身雇用制度の崩壊
リストラ、統合、撤退
社会保証制度の崩壊
技術革新に伴ないたくさんの職業が消えていきます。私たちは良い大学をでて良い企業に入社することで一生が保証されると教えられてきました。
けれども現代ではルールも変わったようです。
日米で「チーズはどこへ消えた?」スペンサー・ジョンソン(著)が大ベストセラーとなりました。
誰しもある日突然大切な「チーズ」がなくなってしまうような変化が起こる時代です。
この変化はこれまで人類が経験したどんな変化よりも過激です。
好むと好まざるに関わらず、今日では人々の持っている「チーズ」が揺り動かされ、変化しているのです。
人々は変化を嫌い変化に抵抗します。しかし、私たち自身も世の中の動きに合わせて変化していかなければなりません。
未来を見とおすのはむずかしいことです。しかし、未来を見通すことができる人は大きな勝利者となります。
今日事業を築くのに最も強力だと思えるビジネスモデルについてお話します。今日、唯一最善の方法です。
■最強のビジネスモデル
このビジネスモデルのおかげで会社を設立した方のお話です。
初年度実績は年商7400万円、この方のパートナーである米国人たちは数年間で同じような会社を年商20億円から30億円以上まで育て上げています。
通常の事業に必要なものを省いてです。
従業員なしで、
買掛金なしで
売掛金なしで、
一般管理費なしで、
在庫商品なしで、
SOHOビジネスとして、このような会社を立ち上げて運営してきたということです。
話ができすぎていると言う人もいます。しかし、できすぎているということで、この手法を調べない方が良いでしょうか?私はそうは思いませんでした。
今からお話をすることは本当のビジネスです。
皆様もこのような会社を持てればいいと思うようでしたら、聞くだけではなくて良く勉強してみることをお勧めいたします。
すぐに理解できないかもしれません。思いついたことは紙に書いてみて、どうぞよく考えてみてください。
今は皆様の人生のターニングポイントかもしれないからです。
今の世の中、皆一生懸命働いているのに、富を蓄積することができている人は多くいません。
なぜでしょうか?
今まで、明解な解答をだす人はほとんどいませんでした。それは労働を富に変換する決定的な「あるもの」が欠けているからです。
■学校は教えてくれない「てこの原理」
それはレバレッジです。日本語に訳すと「てこの原理」です。どのようすれば「てこの原理」を得ることができるか、今の社会では誰も教えようとはしません。
私たちは勉強をして良い中学校、高校、大学へ行き、良い企業に入ると一生が保証されると教えられてきました。
あるいはもっと勉強をして医師、弁護士などの専門職になると、あるいは会社社長になるとお金持ちになれると教えられてきました。
(私もその一人でした・・) 受験戦争で競争を繰り返し、大人になっても競争を繰り返してきました。しかし、保証はありませんでした。
現在の仕事で成功しているとしたらすばらしいことです。しかし、毎日が本当に多忙で、なおかつすごいストレスがあったとしても当然でしょう。
少子高齢化社会を迎える今、特に37歳から55歳の団塊の世代は社会保証制度の時限爆弾です。
それでもいまだにこのビジネスモデルが唯一であると信じている人は多くいます。「お受験」はますます盛んです。
世の中敗者がいれば必ず勝者がいます。
たくさんの人がリストラされて職を失うと利益を上げる人たちがいます。
それは企業オーナーや株主たちです。彼らは「てこの原理」を持っている人たちです。
■今までのビジネスモデルの問題点
私たちが学校で学んだのは時間と労力を他人の富に転換するビジネスモデルでした。
このモデルの問題点は働いていない時はお金を生み出すことができない点です。
休暇を取ることは高くつくということです。好きなだけ長い休暇を取ると机がなくなります。経営者でもほとんどの場合同じです。
旅行に行くと旅費よりも仕事で穴を空けた損害の方が大きくなります。
自分の時間は本当は自分のものではないということなのです−富を犠牲にして1分単位で時間的自由を買わなければならないのです。
超一流の医師であったとしましょう。
収入が増えれば増えるほど時間はなくなります。自由な時間を作ろうとすると収入は減ります。
自分自身が病気をして働くことができなくなればそこで収入は途絶えます。
■ラットレース(ねずみのレース)
お金持ちになるのにはたくさん稼ぐ必要があるというのは間違った認識です。
「てこの原理」がなければ、いくら働いて収入を増やしても手元にお金が残りません。この悪循環をラットレース(ねずみのレース)と呼びます。
レバレッジ(てこの原理)もラットレース(ねずみのレース)も最近はアメリカ人の日常会話でよく使われる言葉です。
詳しく知りたいと思う方にはベストセラーの「金持ち父さん 貧乏父さん」(ロバート・キヨサキ著)を読むことをお薦めします。ためになる良い本です。
「てこの原理」を利用すればこの時間をお金に置き換えるビジネスモデルを崩すことができます。お金持ちは皆やっていることです。
■「てこの原理」とは?
「てこの原理」の一つの例は投資です。2億円のお金や資産を持っていて5%の利回りで回すことができるとしましょう。
年間1000万円の年収が発生するはずです。そうすれば休暇を取っている時も1000万円の年収は確保できるでしょう。
誰でもこのような「てこの原理」を持ちたいと願っています。しかし、実現できる人はほとんどいません。
そのようなものを手に入れることは不可能だと思われたかもしれません。
では、誰でもできる「てこの原理」をお教えします。
■もう1つの方法
あなた様が会社のオーナーであったとします。あなた様は私を従業員として雇いました。
私は今日8時間労働しました。あなた様も同じように8時間労働しました。
さて、ここをよく聞いてください。あなた様は16時間の労働に対して収入を得ます。
8+8=16
なぜなら私が生み出した利益の何割かをあなた様が取るからです。
私が働いたことによって生まれる利益よりも、あなた様が私に支払う賃金は小さいということです。
あなた様は私の労力から「てこの原理」を働かせます。雇い主だからです。
私が従業員を雇うことなどないと思われたかもしれませんが、先に進めましょう。
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